2014年12月17日水曜日

これが覚醒? その4


ツインソウル(と思われる)「彼」と私は、政治信条、物事の捉え方、世間との関わり方が真逆と言っていいほど違います。


それでも、その違いが面白くて仕方なくて、互いに話をしながら「そんなふうに考えるの!?」と驚き、もっと知りたいと思ってしまうのです。他の人だったら「こんなふうに考える奴はクズだ。話にならない」と切り捨ててしまうくらい違います。


見た目も、彼はとても男性らしい男性で、華やかでがっしりとしていて体育会系、わたしは一人で本を読むのが何より好きで、内向的、アジア人らしい容姿です。

ある星占いを読んでいた時、二人の相性は重なり合うところが全くない、違うからこそ惹きつけられる、と書いてありました。

そのときに目の前に浮かんだヴィジョンは、ぱあっと孔雀が羽を広げた姿でした。

まったく違う二人が共にいると、互いが持ち寄るものでひとつの完全な円になるというイメージ。

また、私はピンクや紫色が好きなのですが、彼のイメージは赤とかオレンジ色です。(わたしはオーラは見えませんが、人の波動は色で記憶するところがあります。)二人が近づくと、ゴゴゴゴゴ、とまわりのエネルギーが動き出し、互いが持ち寄る色がすべての色を織りなして、一つの完全な銀河が生まれるような映像が浮かびます。



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