「ツインソウル」と題が打たれた本は、飯田史彦さんの著書を読んだのは、運命の彼との再会を果たして、あまりの激情にパニックになって、ネットを検索しまくって「ツインソウル」という言葉を知った1ヶ月後のこと。
ボロ雑巾のように感情の奔流にくたくたになった私は、実家に里帰りして、以前使っていた部屋に入り、何気なく本棚を開けたところ、飯田先生の「ツインソウル」が置いてあり、文字通り腰を抜かすほどびっくりしたのでした。
自分で買ったはずですが、まったく覚えがありませんでした。
ただ、とても勉強にはなったのですが、実際にツインソウルに出会われた方の切実な声の方が自分には共感できるところも多く、それからは、ネットで体験者さんの話を読んでいました。
が、どのサイトでもこの本の紹介には出会っていませんでした。(見落としていただけもしれません。あるいは時期が来ていなかったのかも)
「ツインソウル」エンリケ バリオス
アミ 小さな宇宙人が世界的ベストセラーの作家さんです。
「アミ」シリーズは題名だけは知っていましたが、今回は、何気なくamazonで「ツインソウル」と検索したところヒットしたので買ってみました。
結果、驚愕、衝撃、です。
これはすべてのツインソウルに出会って、激情に翻弄されている方々(仲間意識すら持っています)に読んでもらいたい。
ツインソウルに出会ったら必読!
課題図書!
ここで、今この文章に出会っている方には、「その時期」が来ているのだと思います。
ぜひお読みになっていただきたいです。
昨日「ツインソウル」注文した所でした、届くのが楽しみです。いつも拝読しております。
返信削除seiko さんありがとうございます。励みになります。
削除