2015年1月14日水曜日

魂のまんまで生きる


ツインソウルに出会うと、社会的なきまりとか、理性とか、考えとかそういうものがすべて吹っ飛ばされます。

そういうのを忘れて、魂に戻ってしまうのです。

長い長い旅をしてきている私たちの魂、それが今この世のこの時に出会った、という感慨が生まれてきました。

きょうだいの何番目に生まれたか、親のしつけ、学校の教育、社会のおきて、そういうもので作り上げてきたと思ってきた「自分」が、それは実は現世を生きるための洋服(か防護服、あるいは鎧の人もいるかも)で、本当の自分はもっともっとピュアで力強い宇宙のエネルギーをそのまま体現できるような存在だと気付いてしまいます。

それって、さなぎが蝶や、蝉になるようなもので、同じものだけど、変体するというか、変わってしまうのです。

ツインソウルに出会うのは、天からのcalling(天啓)のようなものかもしれません。

「目を覚まして、自分の人生を生きなさい!」という。





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