昨日、ちょっと落ち着いている自分を発見しました。
それまでは、夫への怒り、恨みがものすごくて、一緒の空間にいるのもうとましくて、家を出ることだけを考えていました。
神様へのお願いは一つ
「円満に離婚できますように」でした。
誰も傷つきませんように、と祈っていました。
ですが、昨日、気づきましたが、それも「欲」「期待」のエゴでした。
つまりは、自分が非難されたくない(まだ「いい子でいたい」らしい!)ので、大団円でおさまりますようにと祈っていたのです。(できたら財産分与もらえますように、と)
笑ってしまいました。
そして肩の力が抜けました。
夫へは普通の人に対するように、イライラせずに対応することができました。
この現在の関係性は、神様に一任しようと思います。無理やりなんとかして新たなカルマを生みたくないですし(笑)
わたしはツインを愛してさえいればいい。
愛していることだけが動かしようのない真実。
ツインを愛することが、私たちを生んだ宇宙のすべてを愛すること。
宇宙は大きすぎて、すべてをイメージして愛するにはこの小さな体ではちょっと無理なので、宇宙の雛形のような小さいけれど無限の愛を、ツインと経験させてもらっているのかもしれません。
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