2015年1月3日土曜日

文学 映画 

ツインソウルという言葉を知るずっと以前から好きでしかたなくて何度も読み返す本や、続編を心待ちにしていた映画があります。

本は夏目漱石の青春三部作

三四郎
それから




映画は、ジュリーデルピーとイーサンホークの

ビフォアサンライズ 恋人までの距離
ビフォアサンセット
ビフォアミッドナイト

なぜかこのふたつが大好きでした。

以前はまさかツインの彼との再会が叶うとは思いもよらなかったのですが、今のわたしたちは物語で言えば、どちらも二作目の「再会」の場面。これからどうなっていくのでしょうか、、、




あとは、文学作品では

ジェーンエア (シャーロットブロンテの長編小説)

この物語は、愛し合う二人に襲う試練と、テレパシーを感じさせるシーンが力強く描かれています。


映画では、

きみに読む物語 (2004年 アメリカ)

他のツインソウルの方のブログを見て、おすすめされており、「へえ、みてみたいな」と思って検索したら、ちょうど無料配信されていて(2014年12月のこと)シンクロというのでしょうか、見たいなと思ったら目の前で始まった、くらいのスムーズさで拝見しました。



これらの作品は、ツインソウルに出会ったらどうなってしまうか、どう行動するのが悔いがないのかということを教えてくれている気がします。


0 件のコメント:

コメントを投稿