今日は、久しぶりに神社に参拝に行きました。
大好きな神社、清らかなエネルギーに満ちています。
本殿の前で頭を下げていると、瞑想のゾーンに入るような、ぐうっと光が体の奥底から輝き、外へと押し出るようなイメージがわきました。
ツインとの再会から特に気をつけるようになっているのですが、美しく装うことを心がけています。
美しさは光。
神様が作られた美しい体を大切に扱い、美しく保ちたい。
清潔感を持ち、身仕舞いを整え、話し方、振る舞いを美しくすること。
そうすることで、神聖な存在である自分が光を取り戻す。
わたしたちは誰もがずっと光り輝く存在なのですが、それを表現することで、妨害していたエゴや古い記憶のかけらが取り去られていく。
そしてひとりひとりが、「歩く神社」のような存在になります。
日本の神社は本当に美しく、清らかで、静謐です。
わたしもそういう存在でありつづけたい。
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