ツインとは、会っていきなり、天上の恋と知った。
それは永遠、不変の愛。
だけれど、わたしたちの生きる現世は、移ろい、変化する。
ツインソウルが取り組むチャレンジは、この「絶対」と「相対」の世界のバランスをとることなのかもしれないとインスピレーションが降りてきました。
絶対の愛、を変化するこの世で、実現すること。
うつろいゆくもの、壊れやすい物質の世界で、永遠不変の愛を体現すること。
そこに、宇宙の流れ、神の意志といった聖なるものが望む、至高の愛が、生きとし生けるものすべてにそそがれ流れている、三次元の天国が現れるのではないかと。
実際のやりとりは、もどかしいし、思う通りではないから切なくなったり悲しくなったりするけれど、それでも感情の表層は波立っても、深い底を流れる水は穏やかなようにツインへの愛は一切揺るがない。
ずっと、なぜ神はこんなに苦しくつらい世界というものを作ったのだろうかと思っていました。
でもつらくて、チャレンジしがいがあるからこそ、わたしたちは光の玉から飛び出し、二つに分かれた。
あの愛を、現実でも味わうために。
シンクロニシティ、が普通に起こっている世の中になっていくために。
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