2015年11月9日月曜日

ワーク5.愛の恐れを手放す

余談ですが、今日銀行さんに行ったら、渡された番号が「111」

いま、ブログを開いたら、昨日投稿した記事へのアクセスが「111」

でした。

いろいろなサイトをざっと見て「思考が現実化します」という言葉がピンときました。

「恐れにフォーカスすればそれも現実化します」

ちょうど、いま取り組んでいるワーク。

「愛の恐れを手放す」

ツインと会いたい。
でも会うのが怖い。

愛に飛び込むことが怖くて、躊躇してしまう。

いまの結婚生活は、完璧とまでは言えないまでも、あまり夫の機嫌が気にならなくなってからとても快適になってきました。

このままでもいいのかな。

ツインと一緒になりたいなんて非現実的な夢を追わないほうがいいのかな。

今いるところで幸せになったほうがいいのかな。

そういう思考の奥には、すべてをさらけ出して愛される自信がないという恐れがあります。

自分を愛して、大切にしている日々ですが、時々、疲れて横になるだけで罪悪感が生まれます。「こんなに怠けて!」と冷たく容赦のない声が聞こえてきます。

自分を責める、自分自身の声。

いつかどこかで、自分を責めることを覚えてしまった。

自分を、たとえ疲れても、怠けても、それでもいいと思えるくらいのすべてを愛すること。

たとえ病気になっても、姿が変わるくらいの事故にあったとしても。

それでも自分を愛する。人に迷惑をかけても、それでも自分を愛して許す。

「いいんだよ、それで」

そう自分に言葉をかけています。




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