この地球
色即是空
空即是色
神のイマジネーションがこの宇宙で
すべて幻想、仮想であり、相対の世界
神自身は、絶対の境地
揺るぎない愛しかない世界
そのふたつの重なり合う場所がこの地球
地球で生きるコツのようなもの。
深刻になりすぎたら笑い飛ばし
瞑想しすぎて地に足がつかなくなったら、美味しいものを食べて生き返る
現実にがんじがらめになって息ができなくなったら、
空を見上げて祈る
ツインとは絶対の境地でつながっている
現実では離れ離れかもしれない
つながろうとする、一緒になろうとする
それは地球にいるからこそできる努力
もがいていても、魂はこの冒険に喜びを感じている
幻想であり、現実である
そのふたつに気づき、遊ぶこと
それが生きるということなのかもしれない
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