ソース、二度づけしたらしたらアカンやつ、、、ではなくて、命の源、ソース。
なんとなく頭がすっきりしないので、家事の合間に映画を見て、印象的な一言に出会いました。恋人を失ったある人の、
「彼女を失ったことで、インスピレーションの源を失くした」
というような意味の言葉。
インスピレーションに満ちた人生、自由な魂の羽ばたき。
そういうものをわたしはずっと求めていました。
人生ってこんなもんじゃないはずだ、とずっともがいていました。
こんなもんじゃない、けれど何を望んでいるのかわからない。
だから、もっといい生活、もっと華やかな社交、もっともっと。
手に入れたら満ち足りるのではないかと。
そんなものに、夢はないのだとわかったとき、すべてに絶望して立ち尽くしたとき、ツインと再会しました。
そして、わたしは満ちたりました。
何も欲しくないし、何かに乗り遅れているのではないかという意味不明な焦りから解放されました。
すべてを内包する、命の源。
わたしたちを生んだ、すべての源。
ツインに出会えたことで、ソースに出会った。
このまま導かれるまま、生きていこう。
ソースを信頼して、自分の運命を愛する。
まずは、一番みじかな自然、わたしの体、を愛する。
わたしの体が嫌い、それは神の作った創造物を嫌うと同じことでした。
わたしも私を愛しています。ツインを愛するのと同じように。
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