朝から、寂しさ、イライラ、どうしようもない悲しみ。
眠いし、ぼーっとしてしまうし、何をしても読んでも書いても、冴えない気分。
チェイサーってこういう気分なのか。寂しくて寄る辺がなくて、どうしようもなく、何にもできずに、ただ時間が経つのを待つしかないのだろうか。何をしたらいいのだろう。
気力がすべて流れ出て、骨組みだけになってしまったみたいに寒風に吹かれている気分でした。
こういう日もあるのかなあと、お風呂に入っていて、眠さに耐え切れず、目を閉じてウトウトとしていました。(万が一お風呂で眠ってしまっても溺れない浅いバスタブなのでご安心を)
そのとき、頭に響いてきたことば。
パッと目が開き、いきなり今日1日暗かった目の前が光に満ちていました。
「わたしはめちゃくちゃに愛されている」
誰に?
すべてに。
神様?ツイン?
神様もツインも、ご先祖様も、あなたの周りにいる人にも、この宇宙すべてに。
あなたはめちゃくちゃに愛されている。
「わたしはめちゃくちゃに愛されている」
これが、今日からチェイサーのおまじないです。
どうしようもない気分になってしまった時は、そういう自分を抱きしめて「わたしはめちゃくちゃに愛されている」と言ってみようと思います。
0 件のコメント:
コメントを投稿