昨日の夜から、久しぶりののたうちまわり。
このまま思い続けて、それだけで天に繋がって幸せだな〜とこのところ思っていて、穏やかな愛に変わったのかと悟ったつもりでおりましたが。
突然、涙が溢れ出して、叫びそうになるので、あわてて、眠いふりをして布団に入り、ティッシュで口を押さえて、声にならない叫びをあげ、のたうちまわっていました。
トリガーはわかっているのです。
家族が見ていた、映画。
外国の俳優さんなのですが目がとてもツインに似ていて、見ないようにしていても目に入るし、そのたびに心臓をえぐられるような痛みに襲われました。
俳優さんの寂しそうな目、怒りを抑えるのに必死な目、そういう演技を見るたびに、ツインを思い出してしまい、つらくてたまらなくて。
ツインと交わした最後の言葉は、「自分は情けない。君もきっと(自分への思いは)変わるよ」
寂しそうにつぶやき、心の扉を閉めるようにぎゅっと体を閉じていた。
寂しくて悲しくてつらくて、どんなあなたでも私は愛しているのに、と伝えたかったのに。
ツインに再会してから、驚くほど元気になって、活動できるようになって、未来や希望という言葉がキラキラして見えるほどになっていて、こういう素晴らしい刺激を与えてくれてわたしの推進力となってくれたのかな、それが今生ではわたしたちのご縁で、結ばれようとする気持ちは、また別のものと考えた方がいいのかなと、少しずつ気持ちを収めようとしていたのに。
魂は、あなたと一緒にいたいと叫んで、からだから飛び出してしまいそうで
必死で自分を抱きしめて、落ち着かせようとしても、獣が暴れるみたいに「いやだいやだ」と叫んでいます。
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