執着
精神世界のことを勉強して、執着は捨てよう、というようなことを学びました。
でも、苦しいんです。
ツインへの執着を捨てることができなくて、苦しくて、自分を責めてしまう。
一緒にいたい、逢いたい、もう二度と離れたくない。
でも、こんなふうに執着するって波動が低いのかしら、自分は手放せないから、サレンダーしたとはいえず、だからこんなに離れていることが苦しいのかしら。
で、ハッと気付きました。
「執着を捨てる」ということに執着している自分に。
諦め、とは明らかに見る。ということ。
ツインに執着している自分を、「あきらめる」
執着しきってる自分を、許して、その執着に身を任せる。
いいんです、執着してて。
それが、自分とツインの幸せだから。
魂だけで生きているわけじゃない、肉体を持って生きて、出会った私たちは、肉体に執着したっていい。
いいじゃん。
それがわたしにとって自然なことだから。
Camille さん はじめまして。
返信削除いつも共感しながら読ませていただいています。
ありがとうございます。
満たされない思い・・苦しいですよね。
執着があるから苦しい、その苦しさから逃れるには
執着をなくすか、思いを満たすかのふたつにひとつ。
今はまだ、思いが満たされないから、執着をなくそう・・
でも、ツインへの執着って理性や意志の力ではなくせない。
私は思うんですよ、
じゃあ、ツインが自分への執着をなくしたら
自分はどう思うかって、
自分のこときれいさっぱり諦めて欲しいかって。
執着は求めの裏側にあるもの。
私もCamille さんみたく 執着を楽しんでしまおうと思います。
苦しいのもツインへの愛の感覚のひとつとして。
カオルさん 初めまして、コメントありがとうございます。確かに、逆に、ツインに「君への執着はもうないよ。きれいさっぱり諦められたよ」って言われたら、、、と想像しようとしましたが、できませんね(笑)
削除向こうの執着もすごいですからね。というか、魂がひとつに戻ろうとする力を、「執着」って呼ぶこと自体がおかしいのかな?という気もしてきました。また少し考えてみたいです。新たな気づきをありがとうございます。