ツインとのメッセージのやりとり
忙しそうだったので、遠慮して返事のいらない報告メールをここのところ一週間に一度くらい出してました。
既読機能って便利ですね〜
すぐに読んでくれるけど、返事はなし。
そろそろ寂しくなってきたので、仕事がらみの話と、元気にしてる?と送ると、その日のうちに返してくれました。
短いやりとりをしてほんわか嬉しくなりながら、ツインソウルという言葉で、肉体を持つ三次元の存在としてのやりとりを雑にしてはいけないなと、思ったりしてました。
仕事に忙しい男性なら、負担にならないくらいのやりとり、相手が返しやすいボールを投げる、ということ。
いわば人間関係としての、普通の気遣いなのですが、ついつい、つながりが深い間柄だと思ってしまうと、なんでもわかってよ!と要求しがちなところがわたしにはありますので。
別離があったり、言葉に出さないとわからなかったりといういわば「めんどくさい」この世で愛を感じる、表現するというチャレンジをしているのがわたしたち。
だから、神様はひとり神からビッグバンを通じて分離して、ありとあらゆる存在に分かれてみて、悲しみや苦しみも作り上げて、愛の喜びを知りたいと思ったのでしょうね。
ひとつでいたわたしたちの魂が、どんなに美しくて輝く存在かを知るために、ふたつの身体に分かれて、生まれて育って、生きて、巡り合って、離れて、そして再会して。
このシンフォニーのようなドラマを、心から楽しんでいる魂と、その御祖である神様。
今日もとっても幸せです。
読んでくださってありがとうございます。
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