2015年9月9日水曜日

一切ごまかせない


このところ、大変精神的にも外部とのやりとりも順調すぎるくらい順調で、元気一杯の日々でした。

ツインと出会えて元気になって、たくさんのシンクロニシティと新しい出会い、挑戦ができるようになりました。

このまま、会えなくなっても、再会はわたしを宇宙船の発射のように、点火してくれ、互いに噴射して空高く上がっていく、そういう貴重な出会いだったのかなと思い始めていました。

感謝して、手放すっていうこういうことなのかしら?なんて能天気に思っていました。



それが昨日あたりから、わたしの調子が悪くなりました。

恐怖心がひどくなり、普通にしていた運転が、ひどく恐ろしく感じられたり、いつもは楽しい友人との会話が少し、おっくうになったり。

今まで活動しすぎて、疲れが出たのかな?雨も続いているし、急に涼しくなったし、夏の疲れかな?なんて思っていました。

それが今朝は、まったく動けなくなり、ぐったりとしてベッドにもう一度もぐりこみました。

こんな感じは久しぶりです。

スマホを見るのも目が痛くてつらいので、じっと空を見ながら、自分の心と対話していました。

ああ、外との関係が楽しくて、じっくり自分と向き合っていなかった。

最近、何もテレパシーのようなものを感じないと思っていたけれど、その扉を開けていなかったんだ、と気づいた瞬間、イメージが流れ込んできました。



ツインも忙しいだろうし、用事もないし、メールすることもないから、と自分からの発信もしていませんでしたが、

「ごまかさないで」

と、突きつけられたのは「恐怖」でした。




メールをして、決定的に別れるといったような言葉を言われたらどうしよう。

もう一度失ってしまったらどうしよう。

その恐怖で、身動きが取れなくなっている自分を見つけました。



そして、泣き叫びながらわたしを抱きしめて、「もう別れたくない、失いたくない」と言い続けるツインの彼のヴィジョン。

胸が締め付けられる、という言葉が甘く感じられるくらいの痛み。
まるで締め上げられるようにつらい。

これは、自分一人で瞑想したり、ブログでシェアしたりということだけでは、ダメなんだ、やはりツインとこの世であっているということは、きちんとこの世のツールを使って関わらなくてはいけないんだと、わからされた瞬間でした。

それに気づいて、深呼吸した後、わたしの体のだるさは消え失せて、こうしてPCに向かえるようになっています。

あ、おかしい、と思ったら、すぐに自分と向き合うこと。

これはし続けていかないといけないみたいです。









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