最近は、クンダリーニの熱情がひと段落してきて、ずっとハートが寄り添っているような感覚があります。
じんわり温かく、信頼という言葉、愛おしいという言葉が、初めてわたしは実感しています。
誰のことも信じきっていなかったし、誰のことも愛しいと思ったことがなかった自分。
表面的には友人も家族とも仲良くしていたけれど、どこか距離を置いていた。
ツインとは距離がない。
何百キロも離れているのに、ずっと寄り添っている感触。
愛しい、信じている、と完全に無防備になって思えるようになった。
これが喉のチャクラにまで寄り添うようにふたりで合わさっていったら、言葉でのコミュニケーションにも変化が訪れるのかも。
そして、これが時間をかけてゆっくりと進む、わたしたちの統合のプロセスなのかもしれないと思ったのでした。
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