今、完璧な夕日を窓から眺めながら、書いています。
9月9日、あまりにも胸が苦しく、押しつぶされるようになって、それまで、少しの間ですが封印していたメールをツインに送りました。
短いメッセージ。
翌日、届いた返事は、海外から。出張中でした。
どうやら、ダイレクトに胸が痛んだり、ツインのエネルギーを感じる時は、夜遅くか、出張の移動中のことが多いと、気づきました。
普段は仕事に夢中になっていて、ホッとしたときに、わたしを思い出していてくれる気がします。
ツインソウルのテレパシーについては、サイトやブログでよく読むものの、本当なのだろうか?とどこかで疑っていましたが、真偽がどうこうではなく、自分の心に従おうと思えるようになりました。
出会ったときと同じ気持ちのまま、来月ツインと出会って17年になります。
その間、気持ちは深まることも浅くなることもなく、忘れようとして心にかけていた扉の鍵を開き、換気をして、余計なもの(心配、恐れ、不安など)を少しずつきれいにしてきた1年。巨大な洗濯機に放り込まれたように、ボロボロになったりもしましたが、洗われて、心を曇らせていたものが少しずつクリアになってきました。
神を信じられる、わたしの人生が限りなく恩寵に満ちたものだと感じられるときが、少しずつ増えてきました。
神と共にあることを気づくのが悟り、そして悟った後、それを生きることで、少しずつ関わる人がより幸せに、自由になっていく。
そんなふうに進んでいる気がします。
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