ツインソウルという言葉を知り、
ランナー、チェイサーという言葉を知り、
自分がランナーだったことを悟り、
再会して、もう逃げない!と宣言はしたものの
彼からはあまり連絡なくなり、
まさか、と思うけど、これって。。。
向こうがランナーになっちゃったのかも!?
「王子様は王女様を抱きしめて、仲よく暮らしましたとさ、
めでたし、めでたし」とはなりませんでした。
せっかく再会したのに!
わたしは逃げないって決めたのに!
と、天に向かって楯突いていた時、
ふっと気づきました。
再会の時は、ただ幸せだった二人ですが、
もう一度会った時、彼は、わたしを失うことを恐怖していました。
それをわたしは懸命に、「もう逃げないから」と伝えたつもりでしたが今までの人生の傷とか、隠していた感情が爆発することに、わたし自身毎日翻弄されていたように、彼もきっと通り抜けなくてはならない人生の課題に取り組んでいるのだろうなと。
それは、わたしが逃げないと言うことでは解決できない。
彼の課題なのだと。
そして、彼のことを信頼すること。
ふたりを作った天を信頼すること。
わたしはできること(外への行動)はやりました。
あとは、一番苦手なこと
「忍耐」「待つこと」「天にお任せすること」
「あんたはまだダメ」と言われているのではなくて
「そこを伸びしろとしてまだまだ取り組めるよ」と
きっと神さまが教えてくれているんだよと。
毎日、自分のできる最善のことをして、
幸せに暮らそう。
光を、小さな光でも灯すこと。
今日も読んでくださってありがとうございます。
かっこ悪いけど、ツインソウルの旅、これも真実のひとつかなと思い、書いてみました。
今日も読んでくださってありがとうございます。
Camille
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