自慢ではなく、これはどうしてもシェアしたい話です。
わたしは今、ドイツ製の高級車に乗っています。
エルメスのバッグを持っています。
そういえば、と思い出したのですが、20代後半の頃、「40歳になったら、ポルシェに乗ってエルメスのバーキンを持つ」と決めていたのです。
働いてもいないし、買う予定もなかったのですが、それが手に入っていました。それは「そうなって当たり前」となぜか意識に入っていたからだと気付きました。
以前も書きましたが、夫となる人の条件を何十項目も書いて、夫はすべて合致していました。
つまり、本当に願いは叶ったのです。
ですが、本題はここから。
逆に、願っていなくても「でもわたしはそういうのが当然だ」と思っていたことも叶っています。
「結婚してもすぐに飽きられてセックスレスになる」
「本当の意味では、ありのままの自分では、愛されない」
「からだが弱いから、子どもは産めない」(これは小学校の時に刷り込まれました)
どこかで、おそらくどうでもいい情報を読んで、それを自分に刷り込んでしまったことが「現実」となっているのです。
「そうなって当たり前だ」ポジティブでもネガティブでも、引き寄せの法則とか思いは実現化するとか、本当になってしまうんだと。
それに気づいて、ツインと会えない日についついネガティブになってしまいそうな時は、自分が本当に何を望むのかもう一度問いかけます。
「ツインとずっと恋をしていたい」
「離れている間に、愛が深まっていく。いつか一緒になるんだから今は遠距離を楽しむわ」
「ツインと結ばれた今、これからが本当の人生のスタートだ」
「心は醸成した40代、顔と身体は28歳」
かわいいですよね、自分が愛しくて仕方なくなります。
ツインソウルはこの人生ではうまくいかないとか、そういう情報を得て、無意識にアファーメーションしてしまわないよう、気をつけます。
はじめまして。去年から密かに読ませていただいておりまして、きょう久しぶりに拝見したところ、ずいぶんお元気になられたようで、勝手にホッとしております(笑)。いつも読ませていただくとピュアで純粋な波動をすごく感じます。いつも素敵な記事をありがとうございます。これからもかげながら応援しております☆
返信削除ゆうこ
ゆうこさん コメントありがとうございます。そうなんです、すっかり元気になりました(笑)純粋すぎて生きづらい半生でしたが、そのままの自分を受け入れて本当に楽になりました。応援ありがとうございます。
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