愛の波動でいること
それをふと忘れるとき、
ツインソウルなんて幻かも
どうせわたしのことなんていらないんでしょう
始めれば終わりが来るに決まっている
年を取っていくわたしに愛想をつかすに決まってる
という暗い思考にはまっていきます。
そうではなくて、
空が青いのが見えること
しっとりとした雨に恵みを感じること
食事が作れて美味しく食べられる
着る服がある
なによりも、ツインに出会うという奇跡に
感謝と愛の波動でいたら
ツインと連絡が取れているとか取れていないとか
未来の不安とか過去の後悔
そういうものもほんとにどうでもいいと思えます。
今、ここにいること
息ができて、満ち足りていること
愛しかないとわかること
それこそがわたしにとっては、ツインソウルに出会って気づいた奇跡
何よりも誰よりも、愛の波動でいるとわたし自身が幸せなのです。
地球でたったひとりでも、愛と幸せを感じることができる人間がひとり今、増えた。
神様、ありがとうございます。
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