2015年7月3日金曜日

離れている間に

ツインと離れている間に、心がけていること

出会う人の、魂の来歴に思いを馳せながら、優しく接すること

温かい言葉、励まし、素晴らしいね、と伝えること

そして

自分の体と心のケア

ツインと出会ってから

「あなたひとりの体じゃないんだから」

昭和のドラマで妊婦さんに伝えるような言葉を自分に言うようになった




わたしの体は、わたしひとりの体じゃない

わたしが神様から頂いた(お借りした)ものであり、

同時に、一番見つめてくれるツインのものでもある



自分を宝物のように大切に扱うようになった。

わたしは、ツインにとっての、人生の宝物、贈り物、恩寵。


誰かのために生きるということが

こんなに幸せに満ちたことだなんて

知らなかった。


ありがとう。

愛しています 今日も。



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