因果の法則、
自分がしたことは、されることで学ぶ
実は、ツインが一ヶ月連絡をくれないのです。
忙しいのかな?とじっと待っていましたが、こない。
そこで湧き上がってくる思い
「あなたはまたわたしを失うの?」
「愛より仕事を選ぶの?」
「あなたは魂の声を聞かないの?」
そして、それは自分への言葉であることの、すぐに気づきました。
かつて、わたしは仕事、野心、世間体、
それを愛よりも優先した。
あなたを置き去りにした。
あなたをひとりぼっちにしてしまった。
自分から湧き上がることばは、16年前のわたしへの叱責。
それに気づいたときに、涙が溢れました。
「ごめん、ごめんね、ひとりにして」
まだ未熟者なので、これに気づいたから、連絡くるかな?と期待をしたりして。
それは、神様にお任せの領域です。
もう二度と会えなくても、わたしの魂はあなたを愛し続ける。
なにがあっても、何も起こらなくても。
それが、すべてはひとつ、の顕れなのでしょう。
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