2015年7月7日火曜日

責めたくなったら

因果の法則、

自分がしたことは、されることで学ぶ



実は、ツインが一ヶ月連絡をくれないのです。

忙しいのかな?とじっと待っていましたが、こない。



そこで湧き上がってくる思い

「あなたはまたわたしを失うの?」

「愛より仕事を選ぶの?」

「あなたは魂の声を聞かないの?」

そして、それは自分への言葉であることの、すぐに気づきました。




かつて、わたしは仕事、野心、世間体、

それを愛よりも優先した。

あなたを置き去りにした。

あなたをひとりぼっちにしてしまった。

自分から湧き上がることばは、16年前のわたしへの叱責。




それに気づいたときに、涙が溢れました。

「ごめん、ごめんね、ひとりにして」

まだ未熟者なので、これに気づいたから、連絡くるかな?と期待をしたりして。


それは、神様にお任せの領域です。

もう二度と会えなくても、わたしの魂はあなたを愛し続ける。

なにがあっても、何も起こらなくても。


それが、すべてはひとつ、の顕れなのでしょう。



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