2015年5月14日木曜日

腕の中の君

最近見たヴィジョン。

見上げている、わたし。

笑顔で、甘えているわたしは輝くようで、それを抱きしめている腕。

「なにこれ?」と思ったのですが、それはツインの目から見たわたしのようでした。

愛しくて、可愛くてしかたなくて、抱きしめて、腕の中で雨のようにキスをして。

あの日のわたしの笑顔を彼から見たらこうだったと思える不思議なヴィジョンでした。

わたしは、ツインに愛されていることを確信してから、自分が大好きになりました。

今までずっと、自分が嫌いで、不完全で、美しくもない、もっと頑張らなければいけないと思い込んでいたのが嘘のよう。

そのままの自分は、輝いていました。


2 件のコメント:

  1. 素敵すぎる・・・。自分を愛するのって一番難しい、ツインはそれを教えてくれるのですね。

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    1. seikoさん 自分をありのまま愛するって、本当に素敵なことですね。大好きな自分と一緒に居られることの幸せを感じています。

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