ツインへの執着。
魂がひとつに戻ろうとする力を、ツインに強烈な引力として感じるならば、それは宇宙の始原の力と同じで、ビッグバンを人の力で止められないのと同様に、人の力(自制心や理性)で抑えきれるものではない。
それを、近づいてはならない、この人を欲しいと思ってはならない、お互いに結婚しているから。と理性で片付けようとして、それで「執着しているのは波動が低いから」と自分をレッテル貼りして、無理矢理諦めようと、いわば「執着」をすり替えのロジックに使っていたのかもしれません。
あ、これもランナー気質かもしれないです。
近づきすぎて、うまくいかなくなったら?
一緒になっても互いの死で、引き離されてしまったら?
その恐怖も、まだ根強く、それを避けるために、「執着」ということばを利用している自分がいるのかもしれない。
だーいすき。
キスしたい。
声が聞きたい。
できることなら24時間一緒にいたい。
今すぐには叶わないことが、ギャップとして苦しい。
それはわかるけど、その苦しさを「執着を捨てよう」という言葉でごまかしたくない。
ものすごい引力を感じた、その波に乗りたい。
Camille さん、すごい!!拍手です!
返信削除今日は新月!Camille さんのその願いきっと叶います!
うちのツインランナーもがんばれ~!
カオルさん コメントありがとうございます。カオルさんの前記事へのコメントのおかげで、気付けました!肉体を持って俗世に生きる以上、いい執着は持ち続けて生きていこうと思います。ありがとうございました。
削除私のツインも、このように考えてるのかな。なるほどです。私は、諦め(ツインを諦めるとかではなく)の気持ちが強くなってきてて。なるようにしかならない…という心境です。色々、考えたし行動もしたけど逃げ続けるツインをどうこう出来る訳でもなくf(^^;状況に任せてるのですが、これが不思議でね。私が何もしてなくても、ツインと一緒に行動する事を周りが整えてくれるのです。あまりに自然で驚かされるのですけど(^^;)だから、基本的に何が起きても天にお任せと構えてます。
返信削除かのんさん コメントありがとうございます。大切な存在すぎて近づくのが怖いというのが私にはまだあるかもしれません。手放すのは、プロセスなのかもしれませんね。ツインのことは手放せないです(笑)いつもありがとうございます。
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