今の状況でなければ学べないことがある。
腹をくくって、それを学ぼう。
と、自分の人生にフォーカスしています。
ツインに、メールをする気にはなれません。
その直感に従おうと思い、今は自分の過去に向き合い、恐怖に向き合い、前に進む時期が来たのを感じています。
自分がランナーだった時のことを思うと、「離れなければ」「会ってはいけない」という気持ちがとても強く、突き動かされるようにして拒絶していました。
その気持ちをツインも持っているのかもしれません。
もしかしたらそうでないのかもしれない。ただ、彼にとってはちょっとした遊びの恋で、どうでもいい存在だから連絡をよこさないのかもしれない。
それは、わたしにはわからないことですし、わたしが知ろうとか、状況をコントロールしようとすればするほど苦しむだけ。
今、わたしはかけがえのない「自分自身」という存在をもう一度手にしています。
自分の人生を生きたい。
ツインと一緒になりたいという思いは少しも変わらず、愛も変わらないのが本当に不思議ですが、わたしは、自信を取り戻し、自分の目でこの世界を見ることができるようになりました。
他人軸ではなく、自分の人生を生きること。
その強さを得るための、別離の期間だと感じるのです。
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