最近、本で、「自分の年齢は自分で決める」と読んで、自分が一番いいと思う年齢を自分で決めてしまおう、とわたしも自分を28歳と決めました。
そう思っていると、お肌もつやつやしてきて、体重はなんの苦労もなく4kg減り28歳の頃に戻りました。
28歳より前は、自分のイメージはガリ勉メガネで、申し訳ないですが光⚪︎靖子さんみたいな自己イメージでした。
28歳の頃を思い出すと、ウォーキングを始めたり、渋谷のおしゃれな美容室で髪を明るくしたりして、一気に自分のイメージを変えて、楽しくて仕方ない日々でした。
パステルピンクの服がよく顔に映える、とよく褒められていたのですが、ここ10年くらいは結婚相手がシックな服が好みで、かわいらしいワンピースを買うと「そんなの買ってどこに着ていくの」と嫌味を言われてしまうので、ベージュやジーンズばかり。
ツインに再会して、お花畑全開!となって女子に戻ったということもあるのですが、最近はピンクのセーターを久しぶりに買ったりして、ときめきを取り戻しています。
自分のオーラの色は、ピンクとゴールド!と決めて、きらきらした空気をまとっているイメージを持ち続けると、本当に幸せで、いいことばかりが起こる気がします。
女性は、ずっと花のように輝いて欲しい。
それは、もしかしたら功徳にも通じるくらい人の心を明るくするのではと思ったりして。
つい暗い色を着る機会が増える冬は、大きめのピアス(ゴールドとコットンパール)でピンクの手袋を忘れずに。
ピンクとゴールドのアイシャドウもメイベリンというメーカーで見つけて、お化粧をするたびに心がほわっと暖かくなります。
一つずつ、自分が本当に望むように着飾って、自分を可愛がってあげたい。
地上に花が増えたら、すでに美しいこの地球は、きっともっと素晴らしい場所になるでしょうね。
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