天のなさることに間違いはありません
目の前にいる人に、愛のある言葉をかけ、笑顔でいつづけ、
自分の手の中にある仕事、課題をひとつずつ行っていくこと
それを行い、天にあとはお任せします。
悟りきったように書いていますが、一年じたばたしまくり、泣いて、笑って、ツインと一緒になりたいのにと切なさに身をよじり、いま持っているものをすべて捨てる恐怖に立ちすくみ、ツインの愛を疑い、忘れようと必死で連絡を絶ったりもし、
それでも変わらない愛を知り、
要ははどうしようもできないので、お任せします。
と、完全に身を委ねること。
これが、サレンダー(委ねる 降伏する)のステージなのかなと思いました。
これもじたばたしまくってからようやくわかることなのですね。
だから、じたばたしている自分をもっと成長しなくてはとか、大人にならなくてはと無理に変えようとせず、苦しいときは苦しみ、喜ぶときは喜び、この一瞬を味わいつくしているうちに、流れがどこかへ自分を運んでくれていることに気づくのかもしれません。
おはようございます☆
返信削除天ににおまかせする…私も、相当ジタバタしたあとにこの事がわかりました。自分の力ではどうする事も出来ない、とわかってからです。自分でなんとかするには、途方もなさすぎて(笑)
ツインの変わらぬ愛を感じる事が出来るから、あとは天にお任せできるのだ、と私も思います。愛を感じられないと、自分でコントロールする事を手放せないのではないかな。手放す事が恐怖になるから。自分がジタバタしている時は、まさにこんな感じでツインの愛を疑いまくってましたf(^_^;)ツインの愛を信じる事が出来るようになって、初めて全てを手放せるようになったのです。
ツインの愛を信じるとは、自分自身を愛して信じる事につながるのではないかなぁ。
そんな事を思う、今日この頃です。
かのんさん おはようございます。コメントありがとうございます。自分自身への愛と信頼を持てるようになるというのは、本当に幸せな体験ですよね。ずっと大好きな自分と一緒に居られるということは、この世が天国になるような幸せなのかもと思ったりもしています。いつも貴重なシェアをありがとうございます!
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