今年に入ってすぐのこと、知り合った方から「この仕事が向いているよ!」と強く勧められ、そうなのかな?仕事から離れて7年も経つのに仕事できるのかな?と思いつつも、「やってみよう」と決めた途端に、怒涛のようにその仕事を必要としてくれる人に出会っています。
これが人の役にたつの?と思っていたことが、ありがたがれ、自分がもう一度社会で働いていける勇気を持つことができました。
特に、本格的に決めたこの20日間は、今までの人生がいかに静かだったかを思い起こさせるようなアポの入り方です。
今日は、一つ大きな用事を済ませた以外は、ゆっくりと心身を休ませていました。
年末に決めたことは、常に「愛と優しさ」「笑顔でいること」どんなにつらくても。と思っていましたが、「愛」の波動でいようと決めると、いやなことが起こらず、楽しいことばかり起きてくるのが本当に不思議でした。
まるで、先が見えない道を歩いていくのに、一歩一歩、飛び石が与えられてくるように、進んでいます。
ツインへの愛はまったく変わらず、なのですが、夢中になって仕事や人と会っているときには意識にのぼらない時間も増えてきました。(ずーっと頭を離れなかったのです)
自分自身の人生を生きて、楽しんで、出会う人ひとりひとりに愛情を注いでそうして生きていけたら、とても幸せなのだなと実感しています。
ツインのことは、このまま忘れてもいいのかな。幸せの道に導いてくれて(けとばしてくれて、というのが実感ですが)ありがとう。と思っていた矢先、今日の用事で出会った方と名刺交換をするとツインの名前の一文字。
その後に、数字の、222を連続して見てしまい。
不意に、痛み出す胸、あふれる涙、恋しくてたまらなくなりました。
元気でいてさえくれればという境地にはまだまだみたいです。
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