2016年2月1日月曜日

天からの応援

自立しよう。

ツインと一緒になれてもなれなくても、わたしはいまこの結婚生活で、学ぶことは学び、どうしても苦しくて、もうこれ以上はこの人とはいられない。

わたしはわたしの幸せな人生を築いていく。

そう覚悟を決めたのは、昨年の秋ごろでしょうか。

天は、その覚悟に呼応するようにして、励まし、導いてくれる方を目の前に連れてきてくださいました。

わたしに合う仕事を薦めてくれ、それをやってみます、と口にした途端に、サポートしてくれる方々があらわれてきました。

2月には、古くからの友人と、新しい友人と次々と会う予定が入り、きっとそれもサポートの一環なのだと思えます。

ツインといつかは一緒になる、いまは、わたしの目の前にあることをひとつひとつ楽しみ、毎日自分を楽しませて幸せでいよう。

仕事もできるという、自信も取り戻しました。

どこかで、弱く、従う妻を演じていたこと、それをやめるという宣言。

愛されたかったから、そう演じていた、弱い自分もいまは許します。

きっと、この結婚生活も、ツインとの再会も、いつか人のために役に立つ日が来ることを確信しています。


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