自立しよう。
ツインと一緒になれてもなれなくても、わたしはいまこの結婚生活で、学ぶことは学び、どうしても苦しくて、もうこれ以上はこの人とはいられない。
わたしはわたしの幸せな人生を築いていく。
そう覚悟を決めたのは、昨年の秋ごろでしょうか。
天は、その覚悟に呼応するようにして、励まし、導いてくれる方を目の前に連れてきてくださいました。
わたしに合う仕事を薦めてくれ、それをやってみます、と口にした途端に、サポートしてくれる方々があらわれてきました。
2月には、古くからの友人と、新しい友人と次々と会う予定が入り、きっとそれもサポートの一環なのだと思えます。
ツインといつかは一緒になる、いまは、わたしの目の前にあることをひとつひとつ楽しみ、毎日自分を楽しませて幸せでいよう。
仕事もできるという、自信も取り戻しました。
どこかで、弱く、従う妻を演じていたこと、それをやめるという宣言。
愛されたかったから、そう演じていた、弱い自分もいまは許します。
きっと、この結婚生活も、ツインとの再会も、いつか人のために役に立つ日が来ることを確信しています。
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