2016年2月10日水曜日

怒涛のシンクロ

今年に入ってすぐのこと、知り合った方から「この仕事が向いているよ!」と強く勧められ、そうなのかな?仕事から離れて7年も経つのに仕事できるのかな?と思いつつも、「やってみよう」と決めた途端に、怒涛のようにその仕事を必要としてくれる人に出会っています。

これが人の役にたつの?と思っていたことが、ありがたがれ、自分がもう一度社会で働いていける勇気を持つことができました。

特に、本格的に決めたこの20日間は、今までの人生がいかに静かだったかを思い起こさせるようなアポの入り方です。

今日は、一つ大きな用事を済ませた以外は、ゆっくりと心身を休ませていました。

年末に決めたことは、常に「愛と優しさ」「笑顔でいること」どんなにつらくても。と思っていましたが、「愛」の波動でいようと決めると、いやなことが起こらず、楽しいことばかり起きてくるのが本当に不思議でした。

まるで、先が見えない道を歩いていくのに、一歩一歩、飛び石が与えられてくるように、進んでいます。

ツインへの愛はまったく変わらず、なのですが、夢中になって仕事や人と会っているときには意識にのぼらない時間も増えてきました。(ずーっと頭を離れなかったのです)

自分自身の人生を生きて、楽しんで、出会う人ひとりひとりに愛情を注いでそうして生きていけたら、とても幸せなのだなと実感しています。

ツインのことは、このまま忘れてもいいのかな。幸せの道に導いてくれて(けとばしてくれて、というのが実感ですが)ありがとう。と思っていた矢先、今日の用事で出会った方と名刺交換をするとツインの名前の一文字。

その後に、数字の、222を連続して見てしまい。

不意に、痛み出す胸、あふれる涙、恋しくてたまらなくなりました。

元気でいてさえくれればという境地にはまだまだみたいです。


2016年2月2日火曜日

ツインソウルのステージ サレンダーって



天のなさることに間違いはありません

目の前にいる人に、愛のある言葉をかけ、笑顔でいつづけ、

自分の手の中にある仕事、課題をひとつずつ行っていくこと

それを行い、天にあとはお任せします。


悟りきったように書いていますが、一年じたばたしまくり、泣いて、笑って、ツインと一緒になりたいのにと切なさに身をよじり、いま持っているものをすべて捨てる恐怖に立ちすくみ、ツインの愛を疑い、忘れようと必死で連絡を絶ったりもし、

それでも変わらない愛を知り、

要ははどうしようもできないので、お任せします。

と、完全に身を委ねること。

これが、サレンダー(委ねる 降伏する)のステージなのかなと思いました。



これもじたばたしまくってからようやくわかることなのですね。

だから、じたばたしている自分をもっと成長しなくてはとか、大人にならなくてはと無理に変えようとせず、苦しいときは苦しみ、喜ぶときは喜び、この一瞬を味わいつくしているうちに、流れがどこかへ自分を運んでくれていることに気づくのかもしれません。


2016年2月1日月曜日

天からの応援

自立しよう。

ツインと一緒になれてもなれなくても、わたしはいまこの結婚生活で、学ぶことは学び、どうしても苦しくて、もうこれ以上はこの人とはいられない。

わたしはわたしの幸せな人生を築いていく。

そう覚悟を決めたのは、昨年の秋ごろでしょうか。

天は、その覚悟に呼応するようにして、励まし、導いてくれる方を目の前に連れてきてくださいました。

わたしに合う仕事を薦めてくれ、それをやってみます、と口にした途端に、サポートしてくれる方々があらわれてきました。

2月には、古くからの友人と、新しい友人と次々と会う予定が入り、きっとそれもサポートの一環なのだと思えます。

ツインといつかは一緒になる、いまは、わたしの目の前にあることをひとつひとつ楽しみ、毎日自分を楽しませて幸せでいよう。

仕事もできるという、自信も取り戻しました。

どこかで、弱く、従う妻を演じていたこと、それをやめるという宣言。

愛されたかったから、そう演じていた、弱い自分もいまは許します。

きっと、この結婚生活も、ツインとの再会も、いつか人のために役に立つ日が来ることを確信しています。